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「WordPressプラグイン」の記事一覧(2 / 3ページ)

関連記事を表示するプラグイン「Yet Another Related Posts Plugin」設定

ご覧頂いてる記事と関連した記事を表示するプラグインです。このページの下にも表示されてると思います。非常に優秀なプラグインなので、理由がない限り有効化して利用して下さい。

サイトの表示を高速化!「WP Super Cache」設定

デフォルト(標準)のままWordPressを使用すると、サイトの表示速度がかなり遅いです。そこで「WP Super Cache」をインストール&有効化して、表示速度を必ず上げましょう。管理画面から「プラグイン」⇒「新規追加」から「WP Super Cache」を追加&有効化をします。

文字数を数えるプラグイン「WP Multibyte Patch」

今何文字か数えてくれるプラグインで、WordPressをインストールすると標準でインストールされています。有効化して頂くと、記事を作成する画面で「仕事ぶり(文字カウント)」を確認出来ます。

サーバーの負担を軽減する!プラグイン「Revision Control」設定

「Revision Control(リビジョンコントロール)」の設定画面が出ますので、投稿と固定ページのリビジョン保存数をプルダウンから選択して、「変更を保存」をクリックすれば完了です。ところでリビジョンとは?何でしょうか。

記事作成の必需品!プラグイン「PS Disable Auto Formatting」設定

WordPressで記事を作成する場合、「テキスト」と「ビジュアルリッチエディター」の2つの方法があります。最近のWordPressのバージョンは、デフォルトでは「テキスト」になっていますので、この「PS Disable Auto Formatting」が必要になってくると思います。

不正ログインを防御!プラグイン「Limit Login Attempts」設定

今回ご紹介する「Limit Login Attempts」は、不正ログインの試行回数を制御するためのプラグインです。このプラグインを使用するには、まず「プラグイン」⇒「新規追加」より「Limit Login Attempts」をインストールして有効化して下さい。有効化後に個別の設定をするには、「設定」⇒「Limit Login Attempts」をクリックすると・・・

記事の更新を連絡するプラグイン「Google XML Sitemaps」

アフィリエイトで収益を上げていく上で、大切なプラグインの一つです。簡単に言いますと、あなたが記事を更新した時に、いち早くGoogleへ通知する役目をするプラグインとなります。もし更新してもGoogleが気が付かなかったらどうでしょう?せっかく書いた記事は存在しないのと同じになります。

バレバレのユーザー名を変更するプラグイン「Edit Author Slug」設定

WordPressのユーザー名をばれないようにするプラグイン「Edit Author Slug」のご紹介です。WordPressは、世界各国から不正ログインが試されており、実際に被害に会われた方も大勢います(ブルーフォーストアタック)。出来ればバレバレのユーザー名を隠す必要があります。

表示する記事数を指定するプラグイン「Custom Posts Per Page」設定

「Custom Posts Per Page」説明と設定です。サイトによっては、トップページは5記事表示したい、でも個別記事は1記事だけ表示したい、カテゴリーは10記事表示にする・・・そんな事をするサイトは、無いかもしれませんが、部分的には必要になる方がいらっしゃると思います。

URLを変更できるプラグイン「Custom Permalinks」説明と設定

URLを変更できるプラグイン「Custom Permalinks」の説明と設定です。これも非常に便利なプラグインで、記事の個別URLだけでなく、カテゴリURLなども自由自在に変更出来てしまいます。しかも英数字ベースでも日本語ベースでもOKな優れものです。
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